2020年版比較 筆まめと筆王の違いと宛名職人

筆まめは、高齢者などを中心に20年連続販売本数第1位の年賀状作成ソフトです。

 

今年販売しているのは、筆まめVer.30限定「スペシャルデザイン年賀状」

本格的できめ細かい作りにこだわるなら筆まめがおすすめです。

筆まめVer.30限定のスペシャルデザイン年賀状は、

水引と歌川広重です。

年賀状ソフト最多のデザインやイラスト45万点を収録しています。

筆まめVer.30の特徴

スペシャルデザインが使える
自動でデザイン
はじめてモード

以前のバージョンは、インストール台数が1台可能でしたが、
最近のバージョンは、最大で5台までインストールできます。

最大で5台までインストールは、筆王と同じです。

筆王と筆まめの大きな違いは、

まずは値段です。

筆王のほうが安く、筆まめの半額くらいです。

筆王は、
アップグレード版がない
素材数が約30万点
定型文例集が約1500などです。

 

 

筆まめ
素材数は約45万点
定型文例集が約2700ぐらいです。

 

筆王と筆まめの違いは、こちらの画像リンクからどうぞ!

宛名職人は、マックで使えるソフトです。

筆王は、簡単に年賀状を作りたい方向け

筆まめは、年配者向きで年賀状のデザインにこだわりたい方のような感じがします。

 

ヤフーショッピングモールで購入する方は、こちらからどうぞ!

筆王 Ver.24価格安い順

筆まめ Ver.30価格安い順

 

 

年賀状のテンプレートや宛名印刷を利用するなら、

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