新感覚の温感生トリートメント Tricore(トリコレ)

今回は、大人気の頭皮ケアはもちろんのこと、さらに、ヘッドスパもできるトリートメントをご紹介します。

この商品は、“温感”生トリートメント【Tricore】といいます。

新感覚の温感生トリートメントのTricore(トリコレ)は、

有名雑誌のananのモテコスメ大賞(2020秋・クチコミ部門)を受賞しました。

さらに、CLASSY.の2020年5月号のうるうる髪になれるヘアパック部門1位などにもなっています。

また、美容のプロ2万人が参加しているヘアケアメディアHAIRのHAIR編集部が選ぶおすすめのヘアケアアイテムとして、

ヘアパック・トリートメント部門のスペシャルケアとして選ばれています。

 

新感覚の温感生トリートメントのTricore(トリコレ)は、

使用した方の95%が髪を触るたびにうれしくなると満足しています。

 

さらに、このTricore(トリコレ)は、液体からクリーム状に変化して、ぽかぽか温感を感じる商品で,

新感覚の温感生トリートメント商品です。

 

簡単にご説明すると、

このTricore(トリコレ)は、ヘッドスパノズルで頭皮に揉みこみます。

そして、液体からクリーム状に変化してぽかぽかとTricore(トリコレ)から温感が発生します。

そうすると、髪の1本1本に栄養素が浸透していきます。

 

髪の隅々まで栄養素が浸透して、ヒートプロテクト作用で乾かしたあとでも髪に潤いが続きます。

 

ヒートプロテクト作用とは、

髪の毛をドライヤーで乾かすときに、

熱に反応して髪の毛を保護する作用です。

 

ドライヤーの熱を利用して、輝く髪へ導きます。

 

また、ドライヤーの熱で栄養素を閉じ込めていますので、

エルカラクトンが熱に反応し、開いた髪のキューティクルを閉じてコーティングしていきます。

そうするとうねりのない、まとまりやすい髪へ導きます。

さらに、髪に行ったカラーの持ちもアップします。

 

新感覚の温感生トリートメントのTricore(トリコレ)は、使い続けることによって髪のダメージを補修していきます。

 

たんぱく質やアミノ酸などの栄養素が配合されて、髪を内部からしっかり補修していきます。

このTricore(トリコレ)は、主成分のアミノ酸で細かいダメージを補修していきます。

また、細かいダメージを補修していく17種類の成分があります。

 

栄養素は、17種のボタニカルエキスがあります。

ボタニカルとは、植物由来の栄養素です。

ショウブ根エキス

トウキンセンカ花エキス

チャ葉エキス

パセリエキス

ツボクサエキス

レモン果実エキス

イチョウ葉エキス

カンゾウ根エキス

オレンジ果実エキス

ドクダミエキス

ラベンダーエキス

コメヌカエキス

エゴマ葉エキス

セージ葉エキス

セイヨウイラクサエキス

キウイエキス

イワギクエキス

 

さらに、頭皮に潤いを与えるサリチル酸、

頭皮を健やかにするメントール、

爽やかな清涼感を与えるパンテノール、

美容液を閉じ込めるシリコンがあります。

 

これらは、

頭皮に潤いをチャージします。

それにより、サロン級のヘッドスパが体験できます。

これらは、美髪の土台である頭皮ケアも同時にできる贅沢な成分です。

 

さらに、栄養素に関して髪と頭皮にこだわりがありますので、

逆に使用しない8つのフリー成分があります。

 

パラベンフリー

ミネラルオイルフリー

動物性オイルフリー

紫外線吸収剤フリー

トリエタノールアミンフリー

ベンジルアルコールフリー

サルフェートフリー

最後に着色料がフリーです。

そして、

髪にハリを持たせる5種類のたんぱく質で広範囲の髪の補修をします。

 

新感覚の温感生トリートメントのTricore(トリコレ)は、

頭皮にも良い商品なのですが、

約10秒間待った後、髪と頭皮にトリートメントを揉みこみすればよい商品です。

 

現在、このTricore(トリコレ)を使っている方はどんな方かというと、

 

約28歳以上の方ぐらいからの利用が多いようです。

 

年齢とともに髪のごわつきやうねりが気になってきた方、

髪にパーマやカラーをあてて、髪の毛先がパサパサつく方、

髪が痛んでいてどんな髪のケアをしてもダメージが改善しない方、

忙しくて、ヘアケアに時間をかけられない方、

 

最後にヘッドスパに興味がある方などにおすすめです。

 

一般的なトリートメント商品は、70%がお水で構成されているそうです。

ですが、このこのTricore(トリコレ)は、

なんと、90%が美容成分でできています。

 

一般的なトリートメントは、成分が薄いため髪にうまく密着せずに流れてしまいます。

ですが、このこのTricore(トリコレ)は、

90%が美容成分でできているので、髪の毛にしっかり密着して、髪の毛を保護しています。

 

90%以上がトリートメント成分で構成されているので、髪に美容成分が密着して補修されます。

 

公式のTricore(トリコレ)販売サイトでは、

現在、限定キャンペーンが実施されています。

 

3大特典があります。

 

特典1 全国どこでも送料が無料です。

特典2 そして、いつでも注文の変更や解約ができます。

特典3 最後に12日間の全額返金保証があります。

 

ご注文の停止をしたいときは、次回発送予定の1週間までに電話すればOKです。

全額返金保証については、商品の返品時の送料は自己負担になります。

 

12日間の全額返金保証については、

定期便のはじめての方が利用できます。

 

12日間の全額返金保証は、開封済みの商品は、もちろんのこと、

1本使いきった後でも申請できます。

詳しくは、商品に同封されている返金保証書に書いています。

 

Tricore(トリコレ)の販売価格は、

 

1本200mL入っていて、通常価格5390円です。

 

公式サイトの定期便でご注文になると、

約63%OFFの1980円で利用することができます。

 

定期便でご注文の時は、

初回が1本送られてきて、

2回目以降は、2本セットで送られてきます。

 

そして、2回目以降は、2本セットで20%引きで購入できます。

2回目以降は、2か月ごとに送られてきます。

 

お値段は、2本セットの20%引きで8624円になります。

 

定期便だと、先ほど掲載したように、

送料無料と、20%引きは、2回目以降も続きます。

 

3大特典とは別に、さらに今なら、

手のひらサイズのデタングリングヘアブラシがもらえて、

次回に利用できる1000円分のポイントがもらえます。

 

 

温感ヘッドスパトリートメントで利用するTricore(トリコレ)の1回での使用量は、

髪の毛がセミロングの方で約15mL~20mLです。

 

 

新感覚の温感生トリートメントのTricore(トリコレ)の使い方がYouTubeに掲載されています。

 

ご興味のある方は、動画で実際に使っていますので、ご覧ください。

Tricore(トリコレ)の使い方

 

1シャンプーをした後、水滴が流れていない程度に、毛先の水気を軽く切ります。

 

2ヘッドスパノズル上部を反時計周りに回して、ノズルが少し上がった状態にします。

 

3髪と頭皮に塗布します。

生え際の前髪から後ろへ向かって始めに塗ります。

次に後頭部に横にスライドさせて塗っていきます。

 

4両手でトリートメントを髪全体になじませるように10秒間の間揉みこみます。

毛先にもしっかり塗ります。

このときにトリートメントがクリーム状になり、ポカポカと温かくなってきます。

 

5そして時間をあまりおかずにしっかりすすぎます。

 

6ヘッドスパノズル上部を時計周りに回して保管します。

横にして保管せずに立てた状態で保管してください。

 

 

温感ヘッドスパトリートメントのTricore(トリコレ)は、

続けるほどに髪の毛が上質な手触りえと、変わっていくのが感じられます。

 

髪の毛と温感ヘッドスパトリートメントのTricore(トリコレ)が反応して優しいクリーム状で包み込みます。

 

こちらの画像で水が入った容器にこのTricore(トリコレ)を入れると、

容器の水がクリーム状へと変わっていくのがわかると思います。

 

Tricore(トリコレ)でちゅるんと輝く天使の輪ができる髪の毛へと、

上質な手触りを体験して下さい。

 

 

 

Tricore(トリコレ)の集中補修のカギはクリーム状の形態にあります。

髪の水分とTricore(トリコレ)が反応すつときに。温感を感じて、

クリーム状になります。

液体だから髪と頭皮に素早く浸透します。

また、クリーム状に変化するために栄養素が髪の毛に密着します。

髪の毛1本1本の表面に膜を作ることで集中補修が期待できます。

 

人間の頭皮や髪の毛はたんぱく質でできています。

 

髪の毛がダメージを受けているときは、毛髪内部のたんぱく質の流出が考えられます。

 

そこで、温感ヘッドスパトリートメントのTricore(トリコレ)は、

頭皮と髪の毛に重要な要素であるたんぱく質を補給します。

 

最近よく、ノンシリコンという言葉を見かけるようになりましたが、

シリコンは悪い成分ではありません。

 

温感ヘッドスパトリートメントのTricore(トリコレ)は、

シリコンが入っています。

 

例えば、髪の毛を染めるカラーリングを繰り返したときは、

痛んだ髪の表面をコーティングすることは、キューティクルの保護の面で重要です。

 

髪の毛が痛む原因は他にもあります。

 

紫外線や熱によるダメージ、摩擦によるダメージもあります。

 

温感ヘッドスパトリートメントのTricore(トリコレ)を朝のスタイリングで使いづづけると、

 

熱に反応して保護して、ヘアカラーの色持ちをキープします。

また、乾燥によるうねりをケアします。

そうすると、雨でも滑らかな指通りになっていきます。

 

公式サイトに、モテ髪師という人が紹介されています。

この人は、女性のモテをプロデュースするモテ髪師として、

テレビや雑誌の出演が多数あるそうです。

 

また、これまでにモテさせてきた女性は、全部で1万人以上を数えるそうです。

著書に、髪を変えると100倍かわいくなる モテ髪のルールという本も出版しています。

 

このモテ髪師曰く、

 

ヘアケアで重要なポイントは、

髪の内側と外側のダブルケアが重要だということです。

よくあるヘアオイルは熱から髪を守って、手触りもよくなりますが、

あくまで一時的な髪の毛の表面的なケアになるそうです。

そこで、インバストリートメントでしっかりと内側のケアが必要になるということです。

インバストリートメントとは、

お風呂(バス)の中で使用する洗い流すタイプのトリートメントのことです。

 

美容室でのトリートメントが一番良いのかというと、

美容室でのトリートメントは、

例えば、毎日だれでも行う歯磨きで例えると、

歯医者でやってもらう歯石取りにあてはまり、

やっぱり自宅で行う毎日のケアの積み重ねが重要だと言っています。

 

市販されているトリートメントの選ば方のおすすめポイントとして、

 

オイルやシリコンなどの表面をコーティングする成分だけでなく、

髪の毛の内部に栄養補給できるもの、

また、乾かしたあとでも潤いを持続させる成分などが入っているものをすすめています。