ネット申し込みナンバーワン 喪中はがき印刷のおたより本舗

今回は、ネットでの喪中はがき受注が全国で4年連続第一位の喪中はがき印刷の専門店【おたより本舗】をご紹介します。

 

このレビューは、
実際におたより本舗から商品を取り寄せて、モニターをしています。

 

おたより本舗で注文するとこんな感じの袋で送られてきます。

 

料金について、

料金は、

モノクロ

スタンダード

明るめ・故人の趣味や薄墨・ほっこり感謝

故人の思い出の4種類の印刷種類のデザイン基本料金とはがきの3種類の基本料金からわかります。

 

モノクロは、印刷文やデザインが黒のみ使用しています。

 

スタンダードと明るめ・故人の趣味や薄墨・ほっこり感謝のデザインは、
数種類の色数やグラデーション印刷ができます。

 

故人の思い出は、写真などを使ったデザインです。

 

料金は、この4つの基本価格から印刷枚数によって違います。

 

モノクロは、10枚で2080円からです。

スタンダードは、10枚で3420円からです。

 

100枚以上の注文となると、デザイン料金の割引率が高くなり、

モノクロだと、4320円からです。

現在誰でも早期割引40%オフの価格で注文できます。

 

早期割引40%オフのほかに、

同時注文割引10%オフ

追加注文割引20%オフ

会員特典割引20%オフ

クーポンなどがあります。

 

オプションサービスとして、

無料で宛名印刷とおたより本舗の印刷会社から直接投函する投函代行サービスがあります。

 

私製はがきタイプの切手貼りは、1枚15円

 

料金ははがきタイプと印刷枚数から決まるので、単純明快です。

 

ハガキの種類は、

胡蝶蘭の通常はがき

日本郵便が発行している通常のはがきに印刷します。

 

私製はがきのケント紙は、

しっかりとした厚みがあり、発色の良い用紙です。

 

大礼紙の私製はがきは、

表面に華を散りばめた高級感のある上品なはがきです。

 

 

胡蝶蘭の通常はがきは、通常の切手が印刷してあるハガキです。

特にこだわりがない方は、通常はがきがいいと思います。

切手を貼る手間がかからずお値段もお手頃な気がします。

 

私製はがきのケント紙は画像で確認しにくいですが、

紙自体のカラーが真っ白な印象を受けます。

それに比べて他の2種類はオフホワイトに近いと思います。

 

触った感じの紙質は、
私製はがきのケント紙と通常ハガキが違いがよく分かりませんでした。

 

 

大礼紙の私製はがきは、

和紙の感じに似ているような気がします。

おたより本舗のサイトで説明している華が紙にアクセントを与えています。

触るとざらざらしています。

 

画像の赤丸で華を囲いました。

参考にしてください。

 

 

注文の仕方は、

まずは、トップページのメニューボタンにあるデザインを選ぶをクリックする。

デザインを選んだ後、

このデザインを編集・注文するボタンをクリックします。

 

その後は、はがきの種類を選んで、
印刷内容の変更を入力します。

 

注文情報をカートに入れたあとで、

印刷文字の内容を変更したい時は、

一番下にある前に戻るボタンを続けて押せば、印刷文字の内容変更画面を表示できます。

 

同じデザインをハガキの種類を変えて注文する時、

はがきの種類が通常ハガキ以外の時、

注文確認画面ではがきの種類の記載がないので確認できません。

 

再度確認したい時は、上の方法の戻るボタンで確認することができます。