今回はコロナウイルスが蔓延しても活躍してくれそうなおすすめなビジネスSNSツールをご紹介します。
そのビジネスSNSツールは、法改正もアプリも一気通貫のビジネスSNSイッツヒーロー
といいます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、簡単に説明すると、SNSとネットショップ、さらにグループウェアが統合されたアプリになります。
グループウェアが母体になっているシステムでスケジュールやファイル、マニュアルなどを共有することができます。
さらに、ワークフローでハンコがいらない電子回覧ができます。
見積書や請求書もスマートフォンで作ることができます。
そしてSNSでは、内部的に社内だけのやり取りだけでなく、取引先などのお客様ともチャットでやり取りできます。
さらに、チャットだけでなく、チャット内容で金銭的な取引がある場合は、クレジット決済もできます。
クレジット決済ができるネットショップも掲載料が無料で利用できます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、ビジネス目的の成功や達成をするために、必要と思われるクラウドコミュニティーを身近に作るために開発されたそうです。
ビジネスSNSツールは、イッツヒーロー(I`t HERO)を現在利用している方は、経営者の方や経営幹部の人、ビジネスの方だけでなく、スクールや団体、組合や協会、町内会などいろいろな方が利用しています。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、個人の方がアカウントを開設するのは無料ででき、さらに、組織アカウントも5名までなら無料で利用することができます。
また、ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)では、
電子契約するときに、国内シェア80%をもつクラウドサインのサービスと同等の電子契約が、初期費用0円、月額費用0円、1回1000円で利用することができます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、ネットショップビジネスを展開していない方でも、チャットなどを利用しながら気軽にクレジット決済が利用できます。
物品販売をしていなくてもちょっとした支払いのクレジット決済が利用できるので、ビジネスチャンスの場が増えていくことができます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、来年から始まるインボイス制度にも対応しています。
インボイス制度は、2023年10月から導入することが予定されてます。
このインボイス制度もビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)を利用することで対応できます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)は、インボイス制度や電子帳簿保存法に対応したシステムです。
来年から導入されるインボイス制度は、消費税の関係の制度です。
インボイスとは、適格請求書のことで、インボイスの発行や保存を行うことによって、消費税の仕入額控除を受けることが可能になります。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)の料金体系をご説明します。
まずは、大きく分けてイッツヒーロー(I`t HERO)の料金体系は、
個人アカウントのRIOの料金体系と組織アカウントのNEOの料金体系、
この2つの料金体系があります。
そして、
個人アカウントのRIOの中での料金も4つに分かれています。
4つのプランは、
フリープラン0円、
ライトプラン1か月につき500円、
スタンダードプラン1か月につき2000円、
プレミアムプラン1か月につき5000円です。
組織アカウントのNEOの料金も同じく4つに分かれていて、
フリープラン0円、
ライトプラン1か月につき10000円、
スタンダードプラン1か月につき20000円、
プレミアムプラン1か月につき30000円になります。
個人アカウントのRIOの料金体系と組織アカウントのNEOの料金体系のプランは価格以外に何が違うのかというと、プランによってできることが違ってきます。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)のサービスサイトでは、比較画像がありますので、載せておきます。
例えば、個人アカウントのRIOの料金プランの違いを挙げると、
個人アカウントのRIOの料金プランでは、0円のフリープランがありますが、
0円のフリープランでは、できることが限られます。
0円のフリープランでできることは、
ナレッジのマニュアルなどの情報共有、
会議資料などの文書管理ができる場所、
イッツヒーローにログインしている人に向けた1件の広告(掲示板と求人)などです。
始めにご説明したイッツヒーロー(I`t HERO)のおすすめポイントである、
クラシファイドサービスのネットショップを利用する場合や電子契約や請求書の発行を利用する場合は、
個人アカウントのRIOの料金プランであるスタンダードプランの加入が必要になります。
組織アカウントのNEOの料金についても同じです。
0円のフリープランでできることは、
イッツヒーローにログインしている人に向けた1件の広告(掲示板や求人)や見積書の発行です。
これ以外にやりたい場合は、オプション料金を払って追加するか、ライトプラン以上のクラスのプランに加入するかになります。
詳しくはサービスサイトをご覧ください。
ビジネスSNSツールのイッツヒーロー(I`t HERO)を利用するためには、
まずは、個人アカウントを作ります。
その後、自分以外の利用者がいる場合はイッツヒーロー(I`t HERO)に招待します。
そして、招待したつながりのある方が自分を除いて5名以上になったら組織アカウントへ変更します。
組織アカウントの5名とは、自分も含めた人数です。
ですから自分を含めて6名以上に利用する人がいたら有料プランになります。
ご興味のある方はサイトをご覧ください。

