毎朝の食卓に食パンを作れるサブスク コンパクトベーカリーとパンミックスコース

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毎朝の食卓を気分良くしてくれる食パンを焼くことができます。

 

今回は、レンタルできるコンパクトベーカリーが届き、パンを作る材料が毎月届く【パナソニック公式】コンパクトベーカリーとパンミックスの定期購入サービスをご紹介します。

 

ご紹介するパナソニックのfoodableサービス名は、コンパクトベーカリーとパンミックスコースです。

 

そして、レンタル商品として送られてくる家電名は、

パナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1

公式通販サイト参考価格 ¥21,780(税込)

さらに、パンを作るときに必要な定期食材の材料として、パンミックスが毎月届きます。

 

初回のときには、昭和産業0.6斤ホームベーカリー用パンミックスが届きます。

 

現在キャンペーンが行われています。

2026年5月25日までの期間限定のキャンペーンです。

キャンペーン内容は、

月額料金の1980円は、初月のみ半額の50%引きになります。

 

初月のみ980円で始めることができます。

 

さらに、米粉パンミックスの試供品がプレゼントされます。

先着500名限定のキャンペーンです。

 

今回提供されるパナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1についてご説明します。

 

商品名にあるように、今回のベーカリーは、非常にコンパクトな設計になっています。

 

まずは、大きさです。

高さ 24.3センチ

幅18.8センチ

奥行き28.5センチです。

 

紙のサイズのA4サイズの大きさになっています。

 

そして、作れる量もコンパクトです。

食べきりサイズの約0.6斤サイズのミニ食パンが焼けます。

 

毎日の朝食に食べきれるサイズの食パンなので、毎朝おいしい食パンが食べられます。

 

パナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1は、予約機能も搭載しています。

 

忙しい朝に準備しなくても、前日の夜にセットしておけば、毎朝焼き立てのパンが食べられます。

 

パナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1は、予約機能だけではありません。

 

パン作りで大変なのは、温度調整です。

パナソニックは独自技術があり、 温度管理から焼き上げまで自動制御で焼くことができます。
初心者でもベーカリーにおまかせでき、安定したおいしさを作り上げることができます。

 

また、毎月届くパンミックスにもこだわりがあります。

初回に届くパンミックスは、昭和産業0.6斤ホームベーカリー用パンミックスですが、

2回目以降のパンミックスは、自由に選ぶことができます。

 

北海道の豊かな大地が育んだオリジナル小麦粉で、 食パンやアレンジパンも楽しめる。

北海道十勝小麦粉のますやオリジナルブレンドのパンミックスがあり、

季節限定や数量限定のパンミックスなど豊富に取り揃えています。

 

パナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1は、パンだけでなく、

パン以外も作れちゃいます。

ピザやジャムブラウニーなども作れます。

20メニューの30種類の多彩なアレンジも楽しむことができます。

 

コンパクトベーカリーとパンミックスコースの利用料金についてです。

 

パナソニックのフーダブルサービスは、サブスクサービスです。

 

毎月利用料金を支払うことによってレンタルでできるベーカリーを使うことができます。

 

1か月の利用料金は、1980円(送料込・税込)です。

 

コンパクトベーカリーとパンミックスコースには、最低利用期間と中途解約金、

最低利用期間終了後の買取オプションなどがあります。

 

最低利用期間は、12か月です。

 

最低利用期間を継続すれば、中途解約手数料の7,960円(税込)が発生せずに済みます。

 

最低利用期間の1年以内に解約するときは、中途解約手数料の7,960円(税込)が発生して、

レンタルしているベーカリー器を発送元負担で返却しなければなりません。

 

最低利用期間を継続した場合の選択肢は3つあります。

 

まずは、そのまま1か月契約で続ける

 

2つめは、解約する。

 

3つめは、レンタルしていた機器を買い取るです。

 

 

そのまま1か月契約ごとで続けるというのは、

1か月ごとの自動更新となり、最大25%の割引価格で続けるということです。

 

 

解約する場合は、

レンタルしていた機器を返却することで解約することができます。

 

3つ目の機器買取オプションは、

最低利用期間満了月以降に他のプランに移行し、買取手数料6,600円(税込)を支払うことによって、レンタル機器を買取するオプションです。

 

機器買取オプションを選んだときは、

特別価格で食材の定期購入を継続できるフードのみプランへの移行やfoodable満了会員(月額利用料無料)への移行も選ぶことができます。

 

 

それでは、レンタルされる商品を購入した場合とフータブルを利用した場合の料金を比較してみます。

 

パナソニック コンパクトベーカリー SD-CB1は、下記の価格で販売されています。

公式通販サイト参考価格 ¥21,780(税込)

 

そして、パンミックスが毎月3袋届きます。

1年間継続した場合は、3袋*12か月=36袋

2350円*6回=14100円

 

パンミックスは、パナソニックのfoodable MARCHEで、下記の価格で販売されています。

【6袋セット】昭和産業 コンパクトベーカリー用パンミックスセット(ミックス粉:0.6斤用×6袋、ドライイースト3g × 3袋)<送料込み>

2,350円(税込)

 

一括で購入し、1年間パンミックスを利用して作った場合の金額は、概ね21780円+14100円=35880円です。

 

 

パナソニックのフータブルを利用した場合は、

 

初月980円

翌月以降は、1980円*11か月=21780円になります。

 

1年間継続利用した場合は、980円+21780円=22760円

 

22700円には、パンミックスの金額が含まれています。

 

1年間継続利用し、最終的に機器買取オプションを選択し、買取手数料6,600円(税込)を支払った場合は、

22700円+6600円=29300円になります。

 

商品をはじめから購入した場合と比較すると、

はじめから自分で購入した場合35880円、

パナソニックのフータブル29300円になります。

 

はじめから自分で購入した場合の35880円は、参考価格なので、この金額より安く購入できる可能性もあります。

 

 

パナソニックのフータブルを利用する場合のメリットは、料金だけではありません。

 

はじめから高額の商品を試すことなく購入せずに、十分試し、利用してから買取するかどうか判断できることがメリットです。

 

また、自然故障の場合は、修理または新品に交換でき、アクシデントによる故障のオプションなども用意されています。

 

ベーカリー機器を利用するのが初めての方、

ベーカリー機器を購入するかどうか迷っている方など、パナソニックのフータブルサブスクからはじめてみませんか?

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